図書館では以下の通り、電子ブックの試読サービスをおこないます。
たくさんの電子ブックが読める機会ですので、ぜひご活用ください。
EBSCO eBooks 試読サービス(90日間)
■ 試読期間:2026年9月28日(月)~ 2026年12月26日(土)
■ 対象タイトル:
和書 2万タイトル以上
洋書 30万タイトル以上
■同時アクセス数:無制限
■アクセス方法
データベース EBSCOhost にログインして検索
AURORA Search(本学ディスカバリーサービス)で検索
AURORA eResources(本学電子リソース検索サイト)で検索
※学院ID/パスワードで認証すれば、学外からも閲覧可能です
青山キャンパス図書館本館では、オープンキャンパスでご来館になる、受験生の皆さんに向けて企画展示「青山学院大学での学びに役立つ本」を開始しました。受験生の皆さんに青山学院大学での学びを具体的にイメージしていただける資料を、学生、教職員の推薦文付きで展示しております。公開は夏期休暇期間中を予定しております。
夏期一斉休業に伴う閉館期間中、情報メディアセンターによるメンテナンスが行われるため、図書館システムにも以下の影響が発生します。
受付通知メールは当日13:00以降に順次送信される予定ですが、メールが届かない場合や、行った申請に対し、図書館からの回答がない場合は、恐れ入りますが、以下の問い合わせフォームより、ご連絡ください。
なお、一斉休業期間中にいただいた内容については、一斉休暇期間後8月13日(木)から順次回答してまいりますので、あらかじめご了承ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
※2026年9月1日15時ごろ作業完了しました。このため、9月1日に送信されたメールの一部が、従来のユーザ名*@aoyama.jp(M365)のアドレスに送信されております。
2026年9月1日(火)から図書館システムに登録されているメールアドレスが変更となり、返却通知アラートなど、自動送信メールの宛先が変わります
変更前:ユーザ名*@aoyama.jp(M365) → 変更後:ユーザ名*@aoyama.ac.jp(G-mail)
自動送信メール:資料返却期限の通知メールや、延滞したときの督促メールなど。ただし、9月1日(火)以前に行った予約や購入希望、ILL複写・貸借などに関する通知は、変更前のメールアドレスに届く場合があります。
対象は学部生、大学院生、科目等履修生、交換留学生、履修証明プログラム生、交換留学生、履修証明プログラム生、単位互換生のみです。教職員、その他の利用者の方については変更はありません。これまで通り、@aoyama.jpのアドレスでメールを受け取りたい場合は、転送設定をお願いいたします。
*ユーザ名は学部生の場合aから始まる8桁の番号です。
夏休み期間中は、貸出条件が変更されます。
実施期間 7月25日(土)~9月12日(土)
貸出冊数 学部生 15冊まで
返却期限 9月28日(月)
9月14日(月) より通常どおりの貸出になります。
最新の開館日程は開館カレンダーで確認してください
今年度は10名のサポーターで活動を開始しました。
以下の企画を計画中です。
・図書館館内ツアー(7月1日~7日)
・おすすめ本(7月再開予定)
・インスタグラム
・他大学図書館サポーターとの交流会
・相模原祭イベント
・読書会
他
過去の図書館サポーターの活動記録はこちらから
2026年3月、新着図書が多数入りました!
「AI・著作権・情報リテラシー」に関する図書や、「政治・経済・時事」の入門図書、
就職活動に役立つ「就活BOOK」、話題の小説までラインナップ!
図書館での貸出とは別に、1冊を借りることができます。
今までに利用したことのない方も、この機会に一度、LibrariE電子ブックを貸りてみてはいかがでしょうか。
LibrariE 2026年3月_新着図書一覧.pdf
利用方法は以下をご参照ください。
・LibrariEトップページ > ご利用ガイド
・CoursePowe > 大学図書館各種案内 > データベース・電子ブック利用方法 > LibrariE(本学学生・教職員)
情報メディアセンターのシステム更改に伴い、各種システムへのログインに多要素認証が導入されたため、図書館MyLibraryへのログインにも多要素認証が必要となります。詳細については、以下のページ(情報メディアセンターウェブサイト)をご参照ください。
https://www.aim.aoyama.ac.jp/mfa/
卒業生など、図書館から利用カードを発行している利用者の方は対象外となります。
山手線沿線私立大学図書館コンソーシアムは、2026年4月から上智大学が新たに加盟し、
10大学で相互利用を開始します。
加盟校:
青山学院大学、学習院大学、國學院大學、専修大学、東洋大学、
法政大学、明治大学、明治学院大学、立教大学、上智大学(2026年4月〜)
※山手線沿線私立大学図書館コンソーシアムは、山手線沿線の私立大学図書館による相互協力協定です。
詳細は図書館HP、利用案内のメニュー「館外施設の利用」をご確認ください。
自動書庫の出庫ボタンが表示されない現象が報告されています。出庫ボタンが表示されない場合は、以下の条件を満たしているか確認してください。
出庫ボタン表示条件
ブラウザプリロード機能による影響
また、ブラウザのプリロード機能が有効な場合、学内ネットワークからのアクセスであっても出庫ボタンが表示されない現象が確認されています。その場合、以下の手順を参考にブラウザのプリロード機能をオフにしていただくよう、お願い申し上げます。
それでも解決しない場合
上記をお試しいただき、それでも表示されない場合は、以下の方法をお試しください。
それでも解決しない場合は、図書館にて調査をおこないますので、恐れ入りますが、図書館問い合わせフォームよりお問い合わせください。
青山学院大学では、学内の蔵書について、入力されたキーワードからAIが連想する資料を探索する、AI資料探索システムの公開を開始しました。
大学ウェブサイトNews「学生の主体的な学びに向けて、AIを活用した富士通Japanの図書探索サービスを運用開始」
従来のキーワード一致検索とは異なり、AI資料探索はの検索キーワードは単語でも文章でも構いません。AIが入力されたキーワードと思わぬつながりを持った資料を提示し、道の資料との新たな出会いを提供します。新しい分野を学び始めるときや、視野を広げたいときにぜひご活用ください。
図書館本館では、自動書庫の資料を事前に予約し、自分で受け取ることのできるセルフブースの実証実験を開始しております。それに伴い、2025年5月9日より、出庫指示ができる時間を以下の通り変更いたします。
月~金:10時~20時*、土:10時~19時、日:13時~17時
*ただし、2F出庫口への出庫指示は19時まで
セルフブースへの出庫は本学蔵書検索システム(OPAC)から時間指定で出庫予約でき、予約された資料は指定時間から30分間セルフブース内に取り置かれます。出庫予約の方法は以下、FAQをご確認ください。
AGU NEWS 5月号 特集 「マクレイ記念館」建築を振り返る が公開されました。
是非ご覧ください。
青山キャンパス18号館(マクレイ記念館)の紹介ムービーが公開されました。
是非ご覧ください。
大学のニュースサイトであるAGU NEWSにマクレイ記念館に関する記事が公開されました。マクレイ記念館のコンセプトや込められた思いなど、以下のページから確認いただけます。ぜひご確認ください。
2024年3月28日から、新しい図書館蔵書等検索システム(OPAC, AURORA-SEARCH, AURORA e-Resources, AURORA-IR)、WEBサイトを公開しました。
システム更改内容についてはこちらのページをご確認ください。