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AI資料探索サービスの公開について
青山学院大学では、学内の蔵書について、入力されたキーワードからAIが連想する資料を探索する、AI資料探索システムの公開を開始しました。
大学ウェブサイトNews「学生の主体的な学びに向けて、AIを活用した富士通Japanの図書探索サービスを運用開始」
従来のキーワード一致検索とは異なり、AI資料探索はの検索キーワードは単語でも文章でも構いません。AIが入力されたキーワードと思わぬつながりを持った資料を提示し、道の資料との新たな出会いを提供します。新しい分野を学び始めるときや、視野を広げたいときにぜひご活用ください。
図書館システムの更改について
2024年3月28日から、新しい図書館蔵書等検索システム(OPAC, AURORA-SEARCH, AURORA e-Resources, AURORA-IR)、WEBサイトを公開しました。
システム更改内容についてはこちらのページをご確認ください。