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青山学院大学図書館では新入生に向けて、図書館の利用や資料探索に関するオリエンテーションを行います。詳細は下記のリンクをご確認いただき、ご所属のキャンパスのオリエンテーションにご出席ください。 青山本館新入生オリエンテーション詳細 相模原万代記念図書館オリエンテーション詳細
2026年3月、新着図書が多数入りました!「AI・著作権・情報リテラシー」に関する図書や、「政治・経済・時事」の入門図書、就職活動に役立つ「就活BOOK」、話題の小説までラインナップ! 図書館での貸出とは別に、1冊を借りることができます。今までに利用したことのない方も、この機会に一度、LibrariE電子ブックを貸りてみてはいかがでしょうか。 LibrariE 2026年3月_新着図書一覧.pdf利用方法は以下をご参照ください。・LibrariEトップページ > ご利用ガイド・CoursePowe > 大学図書館各種案内 > データベース・電子ブック利用方法 > LibrariE(本学学生・教職員)
  アカデミックライティングセンター(AWC)では、 年度初頭オリエンテーションとして、 「AWC利用ガイダンス」と「アカデミックライティングセミナー」を、 青山・相模原の両キャンパスにて開催いたします。   開催日時、場所、内容の詳細は、下記のPDFをご参照ください。 年度初頭オリエンテーション(2026年度).pdf   レポートや論文の書き方に興味関心がある方々は、  ぜひ気軽にご参加ください!  
  いつもAWCのご利用をありがとうございます。 情報メディアセンターのシステム更改に伴い、 AWC予約システムへのログインの際、多要素認証が必要となります。   多要素認証の詳細については、以下をご参照ください。 https://www.aim.aoyama.ac.jp/mfa/   お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
情報メディアセンターによるポータル認証方法更新に伴い、3月27日(金)9:00-13:00の間、MyLibraryにログインができなくなり、資料の予約や、自動書庫の出庫指示、契約データベースへのリモートアクセスなどができなくなります。 ご不便をおかけしますが、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
2026年度、図書館では利用者の利便性向上を目的として、文献複写依頼サービスの無償化のトライアルを行います。詳細は下記の通りです。 対象となるサービス 他機関への文献“複写”依頼※多数のページへの複写依頼、個人で入手が可能な資料に対する複写依頼等、依頼内容によっては受付できない場合があります。 対象となる利用者 本学専任教員、学部生、院生 申込方法 従来通り、図書館OPACのMyLibraryからお申し込みください。CiNiiResearchなどのタブから書誌情報を引用して依頼することも可能です。 注意点 2026年度以降に申込フォームからお申込みいただいたご依頼が対象となります。 今回のトライアルでは、他機関への文献“複写”依頼のみを対象とします。現物資料の貸出を依頼する他機関への文献“貸借”依頼については、無償化の対象外となり、従来通り費用を請求させていただきます。 従来通り、図書館内や、学部・学科研究室に所蔵がある資料、および、本学で契約があるなど電子版を入手可能な資料は、受付の対象外とさせていただきます。また、NDL等の個人向け送信サービスで入手可能な資料も無償化の対象外とさせて...
図書館では2026年度より電子ファイルによる相互文献複写依頼システムであるRapid ILLの運用を開始いたします。 Rapid ILLとは Rapid ILLはオンラインのプラットフォームを介した図書館間の相互文献複写依頼システムです。送信された文献複写依頼は、自動でその文献を所持している機関に振り分けられます。複写物のやり取りは常に、電子化されたファイルで行われ、個別のやり取りについて費用はかかりません(年間契約型)。 変更となる運用 2026年度より、MyLibraryからお申込みいただいた文献複写依頼については、原則として、まずRapid ILLに依頼を行い、入手可否の確認を行います。Rapid ILLで複写物を入手できた場合は、お申し込みの際登録いただいたメールアドレスに電子化された複写物のダウンロードリンクを送信いたします。Rapid ILLで複写物が入手できた場合は、申込者が無償化対象の利用者であるかにかかわらず、費用は掛かりません。Rapid ILLで複写物が入手できなかった場合は、通常の文献複写依頼へと移行し、そこで資料が入手できた場合は、従来通り、複写等にかかった費用をお支払いいただきます(学生、院生、専任教員については、2026年度より一部を...